工業用製品に限らず、食品、生活用品等あらゆる製品の最終検査は、肉眼による検査がほとんどです。それだけ肉眼による検査の精度がすばらしく、自動化が難しいことでもあります。しかしながら、個々人による検査精度のばらつきや見落としなどのデメリットもあります。我々は、あらゆるセンサーを駆使し、肉眼に挑戦いたします。

自動化、省力化、多品種小ロット生産、省エネ対策、エコロジー等。現在叫ばれている数々のテーマ、難題に果敢に挑戦していきます。

また、大学や公共機関等で生み出されたシーズを果敢に取り入れ最先端のシステムを実現・提供で社会に貢献いたします。

MENU